| 1946ー1952 著者:内藤陽介出版社:日本郵趣出版/郵趣サービス社サイズ:単行本ページ数:310p発行年月:2001年12月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)各記念切手ごとに発行の経緯を解説しつつ、現在まで続く日本郵政の病理とその原点を鮮やかに描き出した気鋭の新作。【目次】(「BOOK」データベースより)郵便創始75周年/日本国憲法施行/東京切手展(郵便切手を知る展覧会‐東京)/民間貿易再開/京都切手展(郵便切手を知る展覧会‐京都)/司法保護記念日/鉄道75年/第2回国民体育大会/切手趣味週間(北斎小型シート)/社会事業共同募金〔ほか〕【著者情報】(「BOOK」データベースより)内藤陽介(ナイトウヨウスケ)1967年1月、東京都生まれ。1990年3月、東京大学文学部卒業。現在、東京大学大学院人文社会系研究科・助手。切手を中心とした郵便資料を用いて、国家と社会、時代や地域のあり方を読み解く研究・著述・創作活動を積極的に行っている。2001年に日本で開かれた国際切手展「PHILANIPPON’01」では、日本人としてはじめてテーマ部門で金賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 産業> 運輸・交通・通信 |